特集
更新日:2011年12月28日
ニューイヤーズ・イブ eoプレミアム試写会開催レポート


もえ(29歳)
父と娘の絆を感じた。
さや(57歳)
最期にはやはり肉親に会いたいと思った。
あけちン(39歳)
最期(おわり)よければすべてよし。
Dreamgirl(40歳)
夫への想いを胸に秘めつつもナースとしての仕事と責任をきちんと果たすところ。
もえ(29歳)
遠く離れた人を想っている気持ちに感動した。
梅沢富美男(39歳)
砂嵐が切なかったです。
BOO(53歳)
思いやりは大切だ!
たーちゃん(45歳)
母となる素直な気持ちにひかれた。
ゆーたん(57歳)
かわいい赤ちゃんが生まれてよかった。
たけしぃ(30歳)
こんな女性になりたい。
さや(57歳)
クレアのスピーチは良かった。一度、立ち止まって一年を振り返りたいと思った。
デニーロ(28歳)
スピーチとボン・ジョビを励ますセリフがとてもうまいなぁと思った。
あけちン(39歳)
中年の星よ!頑張れ〜っとエールを送りたいと思った。
Dreamgirl(40歳)
彼女への想いを正直に迷わずに貫いたこと。
KASAI(24歳)
約束を忘れず一年越しで彼にドレスで会いに行ったとこ。
デニーロ(28歳)
切なかった。
澪(23歳)
ちゃんと彼女の事を考えて、最後まで叶えてくれて良かった。
デニーロ(28歳)
喜ばせようとする姿が可愛かった。NYの場所がちりばめられていて、旅行したときに参考になりそう。
ロミ(50歳)
2人の掛け合いがとてもユニークでほのぼのした。
あけちン(39歳)
でも本当は、彼が好きっていう女心が見え隠れ。
たけちゃんまん(55歳)
突然の展開でお互いの心が結ばれていくのが良かった。
たーちゃん(45歳)
純粋な愛が良かった。
あけちン(39歳)
彼のかたくなな心を変えた彼女はすごい。
もえ(29歳)
一歩、踏み出した勇気に元気づけられた。
たけしぃ(30歳)
夢はかなえるものなんだなぁ。
はるぴん(34歳)
自分も目標リスト作ってやるぞと思った!
| たけちゃんまん(55歳) いろいろな話が複雑に絡み合って面白かった。 |
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| はるぴん(34歳) ストーリーがうまく組み合わさり、ラストのカウントダウンに面白さが集約されていた。 |
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| さや(57歳) 今まで、31日はずっと家で過ごしてきました。ボールドロップも初めて知りました。こんなステキなイブなら一緒に参加して過ごしてみたい。今の日本に向けたようなセリフもあり心にしみて、とても感動しました。NGシーン、おまけシーンも面白かった。すべてハッピーエンドで泣き笑いでした。 |
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| 梅沢富美男(39歳) 叶う想いもあれば、叶ってもHAPPYにならないということが当然のことながらあり、誰にとっても1月1日0時はスタートであり、終わりであるなぁと思いました。みんなが、この作品のエンディングのように笑って終われたら、始めることができればいいのにと思いました。 |
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| デニーロ(28歳) とにかく出演者が豪華!さまざまな状況の人がいたけど、うまく1つの話にまとまる様が面白かった。また、年越しのころに見たい! |
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| 澪(23歳) この映画を見て、私もカウントダウン前にいろいろな事を考えて、やり残したことがないようにしたい。すごく面白かったです。 |
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| KASAI(24歳) 全てが少しずつ関係していて、ステキで感動した! |
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| たーちゃん(45歳) 素敵なニューイヤーズ・イブを過ごしたくなる映画です。新しい年を新たな気持ちで!!と前向きにしてくれるストーリーが詰まっていました。 |
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| ゆーたん(57歳) 主役級の人が多くて、見ごたえがあった。暖かくてほっこり、そして人と絆を感じさせるような映画だった。 |
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| あけちン(39歳) 心があたたまる素敵な素敵な映画でした。日常の忙しさで心が疲れていた中に立ち止まって考えることを気づかせてくれた物語でもあります。本当に大好きな人、大切な人と一緒にみて欲しいです。 |
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| Dreamgirl(40歳) どのストーリーにも、人間味あふれるハートフルな想いが伝わってきました。人間は一人ではない、みんなと絆で結ばれているという想いに感動した。 |
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| non(27歳) 日本だと紅白で、除夜の鐘だけど、アメリカは派手で楽しそうだなと思った。 |

年越しのカウントダウンまで、あと数時間。1年間で最もきらびやかな夜を迎える、大みそかのニューヨークでは何かが起こりそうな予感が…。大みそかから元旦のニューヨークを舞台に、絆を取り戻そうと奔走する人々の“再生”と“希望”の物語を描いたロマンティック・コメディー『ニューイヤーズ・イブ』。この冬一番の感動ドラマに、ハリウッド史上最高の超豪華キャストが集結した。ロバート・デ・ニーロ、ヒラリー・スワンク、ハル・ベリーらアカデミー賞を受賞した演技派から、ザック・エフロン、アシュトン・カッチャー、アビゲイル・ブレスリンら未来のハリウッドを担う若手俳優、さらにサラ・ジェシカ・パーカー、ミシェル・ファイファー、キャサリン・ハイグル、ジョン・ボン・ジョヴィら人気スターまでが顔を揃え、観る者の心に沁み渡る演技を披露している。
監督を務めるのは、『プリティ・ウーマン』や『バレンタインデー』などでおなじみのゲイリー・マーシャル。製作は2010年の『バレンタインデー』に引き続き、脚本家キャサリン・ファゲイト、プロデューサーのマイク・カーツとウェイン・ライスが、再びマーシャル監督と手を組んでいる。ほか、撮影監督にチャールズ・ミンスキー(『プリティ・ウーマン』、『バレンタインデー』)、美術にマーク・フリードバーグ(『ダージリン急行』、『恋とニュースの作り方』)、編集にマイケル・トロニック(『グリーン・ホーネット』、『ヘアスプレー』)、そして衣装にアカデミー賞ノミネートを誇る衣装のゲイリー・ジョーンズ(『リプリー』、『バレンタインデー』)が担当している。 また、本作ではタイムズ・スクエアでのカウントダウン・イベントの撮影が実現!そこには映画史上初となる「1000人のエキストラと100万人もの一般の人々」が参加したんだそう。物語のクライマックスともなる心ときめくこのシーンは、スクリーンを通してでも十分その感動が伝わってくるハズ!
去りゆく年を思うと切ない気持ちになりながらも、その一方で新しい年への期待に胸が躍る“大みそかの日”。「来年こそは“新しい私”になるんだ!」と誰もが誓うこの日こそ、一年で最も“奇跡”が起きる日なのかもしれない…。そんな大みそかに、街中がきらびやかに輝くニューヨーク。街を行きかう人々の頭の中は、今宵の年越しのカウントダウンを、誰とどこで迎えるかでいっぱいだ。 ここに登場するのは、いつの間にか人との絆を失ってしまった人たち。彼らは一年の最後の日に、その大切さに気付き、なんとか絆を取り戻そうと奔走。そして、人間関係にどこか不器用な人々が、心を素直に開いて、懸命に“想い”を伝えようとする…。
妹の結婚式や仲間とのパーティーなど楽しい予定が詰まっているのに、心ここにあらずの男性。去年の大みそかに出会った女性が忘れられない彼は、その女性とどんな約束を交わしたのか? 偶然の再会を果たす、かつて恋人同士だった男女。別れた後、仕事で成功を収めた2人だったが、彼らの本当の気持ちとは? 死期の迫った孤独な老人と、彼を見守る看護師。頑固な彼が秘かに思い出すのは、娘と迎えた幸せな大みそか。いったい父と娘に何があったのか? 25年間、職場と自宅を往復するだけの毎日を送ってきた女性。彼女が突然会社を辞めて掲げた“今年の目標リスト”とは? 心配症の母親と2人で暮らす15歳の少女が、大みそかに叶えたい夢とは? そしてエレベーターに閉じ込められた男性の、大みそかが大嫌いなその理由とは? 1年の最後の日に、大切な人との絆を取り戻そうとする人たち。果たして彼らは、幸せな新年を迎えることができるのか?
| 作品名 | ニューイヤーズ・イブ |
|---|---|
| 公開日 | 2011年12月23日より丸の内ピカデリーほか全国にて公開 |
| 製作年 | 2011年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 配給会社 | ワーナー・ブラザース映画 |
| キャスト | 監督:ゲイリー・マーシャル 出演:ハル・ベリー/ジェシカ・ビール/ジョン・ボン・ジョヴィ/アビゲイル・ブレスリン/クリス・“リュダクリス”ブリッジス/ロバート・デ・ニーロ/ジョシュ・デュアメル |
| 映倫規定 |
(C) 2011 NEW LINE PRODUCTIONS, INC.
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